イギリスカジノの入場に戸惑った

イギリスカジノに行ってきました。

ここへ来るのは初めてで、英国はブックメーカー等もあって、ギャンブル大好きな国かと思っているとそうでもなく、24時間前に申請して初めて入る事が出来るという、かなり厳しい入場制限に驚いた。

イギリスカジノは会員登録が必要という事だけど、実は会員と行けば入れるというシステムは、もちろん後で知る。

一人旅行の自分としては、何か悲しい気持ちがするね。とはいっても、やはりイギリスカジノは凄かったです。

何というか上流階級的な雰囲気があり、自分のような者とは場違いな感じもするけど、一応気張りつつ入る。

いざ入れば、場の空気に飲まれちゃって、見るだけという最低な感じに。結局のところ遊んだはスロットだけで、やや負けたのち、後は眺めながら楽しむスタイルに変更。

やっぱり眺めるだけでも、イギリスカジノは面白すぎるね。観光として行くにも良い感じ。やはりお金賭けるのは、自分みたいな小心者には、かなりハードルが高いよ。

頑張る子供を応援する親

高校時代の同級生は、今、中学生の娘のバドミントン活動で、日々バタバタしている。

部活動で何でそんなに?と思って聞いたところ、学校の部活だけでなく、地元のジュニアチームにも所属しているため、ダブルで練習と大会に追われているとの事。

特に土日は全道あちこちで、大会が頻繁に行われる為、朝3時とかに起きては遠い市町村まで送迎する日々らしい。

頑張る子供を応援する親なんだな。娘の実力は、市では1位らしい。中学生になってからにしては、なかなか。

じゃあ、スポーツ推薦で高校進学出来るのか聞くと、そこまでのレベルでは無いらしい。

私なんかは、人生にプラスにならない活動に、何の意味があるのだろうと、常に損得勘定で動く人間なので、だったらその分勉強したほうが良いのにと思ってしまう。

ダメな大人だ。

部屋探しのコツで大事な切り捨て

私は就職を期に、今の賃貸マンションに引越してきた。

初めての一人暮らしで少々浮ついた気持ちにもなりましたが、そこは先に一人暮らしを始めていた姉が、しっかりとサポート。

部屋探しのコツですが、まずは住むエリアを決めました。都会は便利ではありますが、やはりそれだけ家賃も高く、手が届きません。

私の職場は、都会から少し外れた場所にあったので、職場に通いやすいエリアへ決定。部屋探しのコツで非常に大事な、切り捨てる部分を先に決めた。

生活する為に、最低限の物が揃うスーパーが近くにあったから、無理なく生きられると感じたのです。最初は部屋探しのコツが分からず、安い物件ばかりに目がいきがちでした。

自分から不動産業者に、金額の理由を聞かなければ教えてくれませんが、一つあまりにも安いマンションがあり聞いてみたところ、そこでは不幸な事故があった事を知る。

やっぱり気分良く眠れる場所が良いので、あまり金額に執着せずと気を付けるのがオススメ。

収入の約30%が家賃の目安と言われてる為、その範囲で探す事も、部屋探しのコツだと思う。少し狭い間取りになりましたが、清潔感があって住みやすい。

居心地が良く、休日はずっと引きこもってるほどお気に入り。

もう米は買わない方針

昨年から「ふるさと納税」に参戦し始めた我が家。

普段なら買えないような豪華な食材も数多くあるが、やはり生きてく上で日本人に欠かせないのは「米」。

ということで、去年は岡山県吉備中央町に1万円寄付して20kg分送ってもらった。

これに味をしめた私は、もう米を買わなくていい生活にしようと思い、今年は千葉県睦沢町に2万円で40kg、茨城県城里町には1万円で20kgの合計60kg寄付し、夫婦二人暮らしの年間消費量をカバーすることに成功した。

同じ1万円でも、送ってもらえる米の量は自治体によってまちまち。当然ながら還元率が高く、クレジットカード決済が出来る市町村に絞って探すことが大事。

しかも、なんとなく食べなれているコシヒカリに限定した。旦那の名義で、自己負担が2,000円で寄付出来る額はおおよそ6万円。

残り3万分は何に使うか、じっくり考えたいと思う。

必死で生え続ける生き残り

近所に住んでる、おじいちゃん。優しくて良い人だけど・・・歯が、足りません!!普段は部分入れ歯を着けてるんだけど、たまに、早朝とかに会うと、前歯がヤバイ。

前に、一本しかない!何故?逆に何で、それだけ残ってるの?抜いちゃえば?それ、存在する意味、あんの?と、聞きたい気持ちを必死に抑え、目線を口元から外す事に集中。

してたのに、聞いちゃったよ。我が家の小悪魔こと、次女ちゃんが。「ねぇ、前歯が必死ー!頑張って生えてるー!寂しそうー!!アハハハハー!」だって。最悪。

「そうだよねぇ。入れ歯してこなくちゃね」と返す言葉が、悲しい。たまに、こういう事があると、本気でぶん殴っちゃいたくなる。

そんできっと、やっても許されるんじゃない?あーあ、躾は難しい!!!

直ぐ趣味が同じだと気付く

最近見つけた、可愛い雑貨屋さんがある。リネンで作られる北欧テイストでね、すごく良い感じなんだよ!1つを、除いてはね・・・。

あーあ、教えてあげたいよ。お店は最高も、店員さんの肌は最悪状態!多分、店長さんと思うけど、せっかくの雰囲気を丸潰ししちゃってる。

私もね、昔は荒れ放題だったから、気持ちが分かる。無理にでもメイクすべきか、それとも自然派で突き通すか、究極の選択を選ぶしかない、そう諦めてた。

使えば悩みからも解放されるのに・・・。誰か彼女へ、教えてあげよよー!置いてある小物達を眺め、直ぐ趣味が同じだと気付いたから、多分、気も合うはず。

でも、だからって突然勧める事は、ちょっと変よね?悪徳な勧誘と誤解されれば、悲しいし・・・。

せっかく常連になりかけが、出入り禁止になっちゃうよ。もしも気持ちが伝われば、絶対に喜ばれる自信はあるんだよね・・・。あーどうしよう。

これは、一世一代の大勝負?思い切り、話しかけてみよう!握りしめ、気合い入れ来店です!